我がまま気まま

子どもたち起こして坊ちゃん着替えさせて朝食準備して、で、最近坊ちゃんが朝ごはん食べてくれないので食事補助すんだけどそれでもだめで構ってらんねーから娘たちの用意進めて。一旦朝食摂りに帰宅するオットーが朝食摂ったら坊ちゃんを託す。その間に朝食かき込む。子どもたち見送って部屋に引き篭もって薬飲んで音楽聞きながら暫くアホ面で過ごす。
掃除は2日に1回やれればいいほう。トイレ掃除はトイレ行ったついでにやってるから他のどこよりかはきれい。ベッドにしてからベッドの下にめっちゃ埃溜まりやすい、我が家にもルンバ来てくれないだろうか。
どう頑張っても午前中しかもたない。午後は燃え尽きてる。娘たちの宿題見るので精いっぱい。自分一人では家を維持できない。義母の存在の有難みを身をもって感じてるからこそでヘルパーさんの話ししたら了承得られず。自分がめっちゃ怠け者みたいじゃんね。実際そうなんだけどさ。
また別居したらどうなるのかなって最近考えることがある。正直言うと義母とオットーと自分とで子育てについての考え方が全く違うくて腹立つ時ある。こう、上から押さえつけるような事をオットーや義母は言うからやめてほしい。別に子どもたちを甘やかす気はないんだけどそれは違うと思うんだよね。
実は年末に実母と電話越しにスマブラ並みの大乱闘?をして今まで溜め込んできたこと、母親がしてきたこと、父の死についても全てぶつけた。死ねって言われて笑いそうになった、アラフィフに死ねって言われるとは思わなかった、いや自分の都合が悪くなるというんだけど。結局そんなこんなもあって子育てについてはなるべく子どもの気持ちも尊重しながらやっていきたいんだけど理想高杉か。

 

で、いま善逸柄の巾着袋作成中。

ちょっとした事が出来る幸せ

姉妹の髪の毛を結ってあげられるってだけの事でも凄く大切なことだと思える。
なんてメンヘラ全開な思考でお送りしております。実は朝右手首が突っ張って(引き攣って?)上手いこと動かせずにいたんだけどやっと治まってこうしてキーボード打てるんだけど、右手が利き手だから使い物にならなくなったらって考えて利き手交換を考え中。要は利き手が使えなくなった場合反対の手で何でもこなせる様に練習するんだけど結構難しい、特に字を書く絵を描くは時間がかかりそう。
普通に何でもこなせていた時期が懐かしい、できればその頃に戻りたい。家族の負担も減らしたいし何より子どもたちに障害を気にさせたくない。すごく心配してくれるんですよ、2歳の長男までもが「かか、だいじょうぶ?」って。めっちゃ喋るようになって「アンマン」からやっと「アンパンマン」が言えるようになって。長女が小さいとき食パンマンを「おこしゃんまん」といっていたんだけど長男も「おこしゃんまん」って言っててデジャヴ。
次女が小学校入学してから凄い甘えん坊になって「赤ちゃんにもどりたい?」ってきいたら「戻りたい」って、まさかの6歳での赤ちゃん返り。長女も甘えたいんだろうけれど遠慮してるのがわかる。可哀そうなことさせちゃってるなって毎日思う、思うんだけれど上手いこと3人を平等に接してあげられなくて申し訳なくて。病気や障害理由にしてるみたいで自分に腹立つし。
どんなに具合悪くても髪の毛だけは結ってあげてる、それぐらいしかできないけれどそれだけが唯一子どもたちにできること。
つかマジでヘルパーさん使わせてくれないつもりなのかこの家系の人たちは。他人に頼りたくないって凄いプライド高いよね。もう一度相談してみようかと思うけれど聞かんずなんだよね義母。同じ五黄の寅だから衝突しまくりでほんと合わない、いい人なんだけど合わない。